ブランド
デザイン

銭湯のような「余白」をもたらすプロジェクトに対して、グラフィック、紙面、ウェブ、写真などさまざまなビジュアルクリエイションを行い、ひとつのブランドとして認知されるまでを行います。「空白」を心地いい「余白」へとデザインしていくことが本プロジェクトの使命です。

事業の具体例

  • 前進のプロジェクトにおける、ビジュアルアイデンティティ設計

  • 写真やグラフィックの制作風景

メッセージ

数年前、デザインに悩み疲れていた頃、銭湯を訪れました。そこでは銭湯がもたらす心地よい「余白」が、頭の中にある余計なものを洗い流し、本当に必要なアイデアに辿り着かせてくれました。ビジュアルデザインにおいて「余白をデザイン」することはとても重要です。気持ちよくデザインされた余白が、本当に必要なモノをより鮮やかにします。それは日々の生活にも言えることです。くらしや心の「余白」を心地よいカタチにデザインするとともに、より多くの人に伝わるブランドとして昇華させることを目指します。